8/23(土)満席|キャンセル待ち受付中
8/24(日)満席|キャンセル待ち受付中

※9月の申し込みも受付中
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日がやわらぐころ
喧騒の先で出会った一篇の詩

そこに紡がれているのは
世界の「向こう」でした

それは鳥に似て鳥ではない
それは風に似て風ではない
それは空に似て空ではない

それはそうしたものすべてに似ていて 
それではない

しかし

科学であり非科学である
主観であり客観である
論理であり情動である

京都御苑にて詩を通じて考えを深める、「京都 読詩茶会」

現代において、即座に役立つ知識や、目に見える成果が重視されやすい風潮があります。そのため、日々の忙しさの中で、ゆっくりと深まる学びの価値を見失いがちかもしれません。

こうした状況の中、詩は趣味の領域にとどまり、人生や仕事、実践の場では活かされないとされることが多いです。

ところが、真の成功者たち、時代を動かす実力者たちの多くは、詩の価値を理解し、思考や判断の根幹に取り入れています。

また、時代を超え、多くの人びとを魅了してきた偉人たちに目を向ければ、彼らが辿り着いた共通の境地が詩であったことに気づかれる方もいるかもしれません。

例えば、

詩は歴史よりも優れ、またより哲学的である。

——アリストテレス

美以外は何ものでもなく、美は詩という唯一の完璧な表現を持っている。それ以外はすべて嘘だ。

——ステファヌ・マラルメ

詩は、あらゆる知の始まりであり終わりである。

——ウィリアム・ワーズワース

彼らにとって詩とは、思考の可能性を広げる営みだったのかもしれません。

一方で、人間の思考には新しいことを学ぶと、それを既に知っていることと結びつけて理解しようとする特性があります。そのため、学べば学ぶほど、自分が持つ知識の枠内でしか考えられなくなっていくのです。

実際、あらゆる方向から考えているようでいても、気がつけば誰もが思いつくような発想や、どこかで見たことのある結論に行き着いていることが少なからずあるのではないでしょうか。

このような思考の枠組みを超えていくには、知識にたよらない新たな視点が必要です。「答えのない時代」と言われる今、あなたの思考の風景はどのようなものでしょうか。

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「京都 読詩茶会」は、京都文藝が主催しています。

京都文藝は、「国とともに人文知を守る」という理念のもと、まだ言葉にされていない機微を読み取る感性と、それを言葉で表す力をみがいていくための会員制コミュニティです。

また、哲学、美学、文学に代表される人文知の普及推進に取り組んでいます。

当会は、詩と茶の文化が一体となった新しい形の教養体験です。

古都・京都の中心、京都御苑の静謐な空間で開催される読詩茶会は、一般的な詩の朗読会や感想会ではありません。
 
選りすぐりの詩を「一服の詩」として味わいながら、参加者それぞれの感性と言葉をよりどころに対話を重ね、思考を深める場です。
 
取り上げる詩は月替りです。また、考えを深めるために設けられるテーマはその都度変わりますので、継続して参加することで、物事の捉え方に新たな広がりを実感されることでしょう。

見える世界を広げたいすべての方を迎える「京都 読詩茶会」。

詩を通じて、広がる視野と深まる知の体験をご提案します。

八木重吉 著「鉛と ちょうちょ」 (彌生書房『普及版 定本 八木重吉詩集』所収)

八木重吉 著「鉛と ちょうちょ」 
(彌生書房『普及版 定本 八木重吉詩集』所収)

これは、詩なのか、うたなのか。それとも——

子どものころに感じていた、あの透明なもの。

いつの間にか、それはもう戻らないものだと、思うようになっていたのかもしれません。

けれど、それは本当に、失われたのでしょうか。それとも、見方やことばが、世界の輪郭を変えたのでしょうか。

大人になるにつれて、社会のなかで生きるうちに、少しずつ視界から遠のいていった「何か」。

詩とは、ときに——

そうした見えなくなったものを、思い出させてくれる「ことばのありよう」なのかもしれません。

今月取り上げるのは、夭折の詩人・八木重吉による『鉛と ちょうちょ』。

鉛のなかを——

そんな一行からはじまる、詩的世界。

生と死、
自然と人、
そして、美。

それらと向き合い続けた八木重吉のことばにふれるとき、ふだん言葉にならない感性が、輪郭を帯びはじめるかもしれません。

感性と言葉のあわいから、こぼれ落ちるひとしずく。
思考の輪郭が揺らぐ、その一瞬。

詩の感想を交わしながら、ともに視野の広がりを体験しませんか?

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日程今月の一服テーマお申込
2025/8/23(土)
14:00~16:00

2025/8/24(日)
14:00~16:00
八木重吉 著「鉛と ちょうちょ」

※詩のテキストは、お申し込み後に自動返信メールにてお送りいたします。
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8/23(土)満席|キャンセル待ち受付中
8/24(日)満席|キャンセル待ち受付中
2025/9/27(土)
14:00~16:00

2025/9/28(日)
14:00~16:00
鈴木大拙 著『禅と精神分析』

当会では、「詩」とは何かをあらためて捉え直しています。

そのため、一見すると詩とは思えないような言葉も、詩として取り上げています。

※詩のテキストは、お申し込み後に自動返信メールにてお送りいたします。
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9/27(土)残席7 3名
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14:00~16:00

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八木重吉 著「鉛と ちょうちょ」

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鈴木大拙 著『禅と精神分析』

当会では、「詩」とは何かをあらためて捉え直しています。

そのため、一見すると詩とは思えないような言葉も、詩として取り上げています。

※詩のテキストは、お申し込み後に自動返信メールにてお送りいたします。
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9/27(土)残席7 3名
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・毎月第4週の土日開催(14:00~16:00)
・各1回完結

場所:京都御苑内のカフェ
※集合場所は、お申し込みいただいた方へご案内いたします。

内容
①事前にお読みいただいた詩について、参加者の皆様で感想を共有します。

②感想会終了後に、月ごとに設定されるテーマをもとに考えを深めてまいります。

定員:各回 7名

参加費:1回 3,000円(税込)
※銀行振込と当日現金払いからお選びいただけます。
※苑内カフェでの喫茶代は、別途ご負担をお願いいたします。

後援:東京美学倶楽部

2024年

10月|井伏鱒二 著「山椒魚」(新潮文庫)

11月|ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン 著「超訳 ヴィトゲンシュタインの言葉」(ディスカヴァー・トゥエンティワン 白取春彦 編・訳 )

12月|種田山頭火 著 「山頭火句集」(ちくま文庫 村上護 編)

2025年

1月|八木重吉 著「うつくしいもの」(彌生書房 『定本 八木重吉詩集』)

2月|種田山頭火 著「山頭火句集」(ちくま文庫 村上護 編)

3月|イケムラレイコ 著「黒」 (青幻舎『画家の詩、詩人の絵』所収)
   対話テーマ:人生とは?

4月|宮沢賢治 著「春と修羅 序」(岩波文庫『宮沢賢治詩集』谷川徹三 編)
   対話テーマ:大人とは?

5月|草間彌生 著「すみれ強迫」青幻舎『画家の詩、詩人の絵』所収)
   対話テーマ:学びとは?

6月|紀貫之 著「古今和歌集 仮名序」(岩波文庫『古今和歌集』所収/佐伯梅友 校注)
   対話テーマ:感じるとは?

7月|木村淳子 著「美しいもの」(コールサック社)
   対話テーマ:自由とは?

オープニング

今月の一服の紹介。

感想の共有

お一人ずつ、詩を読んで感じたことや考えたことを、共有します。

考えを深める時間:8月のテーマ「考えるとは?」

月ごとに設定されるテーマから、感じ取ったことや浮かんだ考えを言葉にしながら、参加者同士の対話を通じて理解を深めていきます。

解散

当会で大切にしているのは、詩から受けた印象や感じとったことを自分の言葉で表し、共有することです。文学的な知識や解釈の正しさではなく、それぞれの素直な感想を大切にする場でありたいと考えています。

毎月ひとつのテーマを手がかりに、思考を深める時間もご用意しています。そのテーマは、詩から広がった気づきをきっかけにしても、まったく異なる視点から考えてもかまいません。大切なのは、自分の言葉で考え、それを言葉にすること。

他の人と同じ文章を読み、同じテーマに向き合うからこそ、ひとりでは気づかなかった、ものの捉え方に気づくことがあります。

普段何気なく使っている言葉でも、少し捉え方が変わるだけで、視野が広がることがあります。

言葉にすることで、ぼんやりと掴んでいたものの輪郭が際立ってくることがあります。

すると、思ってもみなかった美しさや情感に触れたり、今まで考えもしなかった物事の捉え方に気づくこともあるでしょう。

また、あなたの率直な感想が、誰かの人生や仕事に新たな着想をもたらし、問題解決のきっかけとなるかもしれません。

それぞれの感性と言葉をもとに、視野が広がる体験をともにできたら幸いです。

皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

8/23(土)満席|キャンセル待ち受付中
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  • 知的かつ感性的な体験を通じて人生の質を高めたい方
  • 美しい日本語で紡がれた詩を通じて、洞察力と感性を高めたい方

  • 従来の思考の枠を超え、広い視野と創造的思考を育みたい方
  • 「ほんとうに美しいもの」を探求することに関心がある方

  • 「真に価値あるもの」と「一時的な流行」を見分ける審美眼を養いたい方
  • まだ言葉にされていない機微を読み取る感性と、それを言葉で表す力をみがきたい方

  • 日常の喧騒から離れ、大切な問いと向き合う時間をもちたい方
  • 時代をよみ、新しい価値を創造し、人生とキャリアを深めていきたい方

※以下は、これまでの参加者から寄せられた感想をもとにしています。

  • 複雑な状況下でも、本当に大切なことを見つめる視点との出会い
  • 日常では気づきにくい微細な感性に触れるひととき

  • 異なる視点や解釈に触れることによる思考の広がり
  • 静寂と対話が織りなす特別な時間による思考の余白
  • 言葉の奥にある繊細なニュアンスを感じ取る体験
  • 想像力を刺激し、創造的に思考するきっかけ

  • 感じ取ったものを自らの言葉で紡ぐ対話
  • 物事を多角的に捉える視点の広がり

  • 自己理解を深める問いとの出会い
  • 文学を通じて感性を磨くひととき
A・Fさん 30代(会社員):今まで考えたことがなかった新しい視点に気づきました。

読詩茶会前に感じていたことが、他の参加者の感じ方を聞くことで、世界観が広がったり、イメージが濃くなったり、影響し合う過程が楽しかったです。

「日本語を通して本当に美しいものの探究」や「詩を通じた本物の学び」を、初参加の2時間でしたが、渕山さんの言葉や、会自体を通して感じ始めることができました。

詩について感じたことを話すので、長い文学作品や本を事前に一冊読んでこないといけないといったような心理的ハードルがなく、短い文章から感じたことを自身の言葉で紡ぐのは何歳でもどんな人でもできると感じました。実際の会も自由に共有できる心理的な安心感を感じました。

匿名希望さん 50代(研究室秘書):思考を深め、言葉にする会だと思いました。

感じ取ったものを自らの言葉で紡ぐ力や自己理解を深める力が磨かれそうだと思いました。また、今回俳句と写真の共通点に気づくことができました。また参加したいです。

安達和央さん 70代(会社員):誤解を恐れずに発言できる、基本的な信頼感がありました。

行間でcommunicationできることが、読詩茶会の魅力だと思います。人生の機微に触れる話題は、ふつうは「既に心ひらいた者同士でないと」と感じがちですが、それを越えて語り合える場に、少しく文化的衝撃を受けました。

また、「色」という言葉ひとつ取っても、英語の“color”では伝わらない、日本語の特性をあらためて感じました。

その気配、空気などの在りよう──その振動……。

伝わる人には伝わるのかもしれない。どっぷりと手垢のついた言葉、固定観念で死んでしまっていることばが蘇生するとき、本当の「贅沢」の意味も伝わるのだと思います。

圧倒的受容力のなかで、ゆたかなひとときを過ごさせて戴いたこと、ありがたく感じます。

H・Tさん 60代(無職):知的交流と安心の場だと思いました。

他の参加者の多様な意見に触れることができました。全然知らない人と言葉を交わすことが楽しいと思える安心感は、主催者さんたちのフレームがしっかりしているからだと感じます。

M・Iさん 50代(スクールカウンセラー):知識ではなく、自分の感性と考えで詩を捉えることの楽しさを感じました

読詩茶会を通じて、繊細な表現を感じ取る力や語彙力、想像力、表現力、自己理解、多角的な視点、そして感性を磨く力が育まれそうだと感じました。

また、人それぞれの発想の仕方や詩の切り取り方の多様さ、人間理解の仕方などに対する気づきもありました。

Y・Sさん 70代(無職):人生を深めたい、美しく生きたい、諦め切らずに求めている方がこんなにもいらっしゃるのだと改めて感じました。

真実を生きたいと思いながら、そうできていない方、でも諦めていない方、そしてどうしたらいいのかわからず踠いていらっしゃる方におすすめです。

それぞれの発言を、渕山さんの「聴く力 & 伝える力」で、背景の異なる複数人の方に共通言語としてフィードバックしていただけたお陰で、考えを共有することが可能になったように感じました。

A・Tさん 40代(団体職員):素直に感想を言える安心感があったからこそ、自分が普段何に囚われているかにも気づけました。

思ったまま、感じたままの素直な感想や考えを言っていいんだと感じられる、安心感がありました。また、普段どれほど理性的な考えに囚われて、わかりやすい結果や手応えを無意識に求めているのか、そんな自分にも気づけました。

匿名希望さん(会社員):気づきの言語化とビジネスヒントの発見がありました。

今まで感じとっていながら、それを言葉にすることが難しかったことが、皆さんの感想を聞いたり、質問をしているうちに言葉にできました。新しいビジネスのヒントも得られました。

匿名希望さん 40代(図書館司書):自分の感性と思考で詩に向き合えると思いました。

知識ではなく、自分の感性と考えで詩を捉えることの楽しさを感じました。また、感じ取ったものを自らの言葉で紡ぐ力が磨かれるとも思いました。

参加者は様々な立場や年齢の方々でしたが一体感があり、気兼ねなく発言できました。

匿名希望さん 50代(書の香りの教室主催):他の参加者の多様な意見に触れることができました。

本質に触れたいと願う参加者さんの想いは、共通しているような気がしました。表現の違いは経験の違い。色々お聞きできましたし、日頃、自身の話にこれほど耳を傾けていただける場は、なかなかないので、楽しかったです。

言葉が好きな方におすすめしたいです。話す力と共に、聴く力も磨かれる会だと思います。受容の空間づくりを主催の方がされていました。

文学的なことが分からないのですが、参加しても大丈夫でしょうか?

はい、もちろん大丈夫です。当会は、作品を文学的に読み解くことを目的とした場ではなく、感想や考えを共有する場です。感想や考えに正解も間違いもなく、特別な表現を求めることもありません。安心してご参加ください。

文学的なことが分からないのですが、参加しても大丈夫でしょうか?

はい、もちろん大丈夫です。当会は、作品を文学的に読み解くことを目的とした場ではなく、感想や考えを共有する場です。感想や考えに正解も間違いもなく、特別な表現を求めることもありません。安心してご参加ください。

申込後にキャンセルしたい場合はどうすればよいですか?

限定人数での開催となりますので、できるだけキャンセルはお控えいただけますと幸いです。やむを得ない事情で参加が難しくなった場合は、お手数ですがメールにてご連絡ください。事前のご連絡なく当日欠席された場合は、今後の参加をご遠慮いただく場合がございます。キャンセルに関する詳細は、下記の「お申し込みに際しての注意事項」をご覧ください。なお、読書会が開催されなかった場合は、全額返金いたします。

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お申し込みに際し、以下の注意事項および免責事項をご確認いただき、同意されたものとみなします。

  • お申し込みと支払いについて
    ・銀行振込を選択された場合は、開催日の1週間前までにお振込みをお願いいたします。
    ・現金でのお支払いは、当日会場にてお願いいたします。
  • キャンセルポリシー
    ・キャンセルをご希望の場合は、メールにてご連絡ください。
    ・銀行振込でお支払い済みの場合、手数料を差し引いた金額をご返金いたします。
    ・以下の場合は返金いたしかねますのでご了承ください。
    – ご連絡なくキャンセルされた場合
    – 開催日当日以降のキャンセル
  • その他の注意事項
    ・ 課題図書については、特段の記載がないかぎり各自でご購入ください。絶版等で入手困難な場合は、資料を別途ご用意いたします。

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渕山 紗衣 (SAE FUCHIYAMA)

■京都文藝 主宰
■東京官学支援機構  理事
■東京美学倶楽部 京都支部 主宰
■比丘尼会 会員

現代自己啓発の理論的背景である実存主義に加え、現代思想と東洋哲学を学ぶ。
対人支援の経験と哲学や美学、文学に代表される人文知をもとに、経営者や事業部長クラスのリーダーシップ開発に従事。

また、東京官学支援機構に所属し、人文知の研究に関わる公的機関や公益法人等の活動支援、ならびに会員制サロンを通じた人文知の普及に取り組む。

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